ハチミツは天然の保存食
ハチミツは半永久的に食べることができるそうです。 賞味期限がきれていても、人体や味には影響がないんだとか。さすがに温度などの関係で固まってしまいますが、そのときはビンのフタをあけて湯せんすれば問題ないようです。古代からみられるハチミツの保存性
ハチミツの殺菌力から、ミイラ作りにつかわれたという記録があったり、エジプトのピラミッドから発見された3300年前のビン入りのハチミツがまったく変質していなかったというハナシもあるとのこと。半永久的といっても、おいしく食べるには・・・
半永久的に腐らないといっても、風味は損なわれていくもの。保存状態にもよりますが2年から5年くらいまでが、おいしく食べられる目安なんだそうです。ちなみに~
賞味期限がすぎたものはバンバン捨てるゼンゾー。ハチミツにだけは寛容になれそうです。



コメント
僕の部屋にも、食べられていないハチミツがあります。
…いや、ハチミツじゃない。ジャムだ。
すっごいまだ綺麗なんですけど、2年経ってる…手作りだから賞味期限も消費期限も書いていない。
ハチミツがいけるならジャムだって!
勇気が出ました。
Posted by: アイデア | 2007年5月15日 08:35
>アイデアさん
こんばんは~。
そうですね、ジャムにもハチミツが入っていることもおおいですしね。
ジャムは糖度の高いものほど長持ちするそうです。
糖度の高いビン入りのもので、だいたい2年が賞味期限となるようです。
ギリギリチャレンジできそうですね( ^∀^)。
くれぐれもご自愛くださいね。
Posted by: zenzo | 2007年5月15日 22:55
ちゃ、チャレンジを強要するんですね(笑)
わかりました、ZENZOさんの頼みとあらば(^o^)
ありがとうございます!!食べてみます!
Posted by: アイデア | 2007年5月16日 08:57
>アイデアさん
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
強要になってしまいましたか(誤。
二年越しのてづくりジャム、健闘をおいのりします!!
Posted by: zenzo | 2007年5月17日 02:29