« 重症と重体のちがい | メイン | 略語の雑学:学ランの「ラン」ってなに? »

神秘の雑学:人体のもっとも大きい・小さい細胞

March 10, 2007 11:59 PM
Category : [ 900-アヤシイ雑学 ]
tag : [ , , , ]

卵子がもっとも大きな細胞

人間のもつ細胞でもっとも大きなものは卵子だそうです。その大きさは直径0.2mm~0.3mm。人の髪の毛が0.18mmくらいですので、卵子は目でも確認できるほどの大きさということになります。

もっとも小さい細胞は精子

逆にもっともちいさいのは精子なんだそうです。大きさは全長0.04mm~0.05mmほどだとか。さすがに精子目では確認できない大きさですね。
ちなみに~
精子は1分間に3ミリから4ミリうごけるそうです。 精子を人間の大きさに換算すると、時速120キロメートルだそうです(凄。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://zenzo.hippy.jp/mt/mt-tb.cgi/154

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでは表示されませんのでしばらくお待ちください)